カシスビール
ベルギーのカシスビールとやらを買ったら、なかなか美味しかった。
カシスビール
基本的に甘いものが好きなんで。

値段は近所のヤマヤで2本500円なのでそんなに高いわけでもないのだけれど、ちょっと甘すぎるような気がしたので、自分で調合してみることに。

カシスリキュールと、発泡酒にて。
カシスビール

| 日記・コラム | 12:58 AM | comments (0) | trackback (0) |
テントを買ってみた。
ロゴスの1人用テント、pLasα ツーリングドーム-Z 税込価格¥8,925

Amazonで8千円弱ぐらい。



届いた品物は意外なほど小さくて、ちょっと驚きだったが、組み立ててみたら、けっこう大きいですなぁ。

当初は、クイックミリタリーソロテントを買おうかと思ったのだけど、迷彩っていうのは、作戦行動中はよさそうだが、日常で使用する場合は、目立たないというメリットは全然なさそう、というか、目立たなすぎて踏まれそうな気がするので、オレンジのものにしておいた。

| 日記・コラム | 03:05 AM | comments (0) | trackback (0) |
豚汁
ウッドデッキを修繕しているうちに、不要な廃材やら余った角材等が出てきたので、それらを燃料に豚汁など作ってみる。

豚汁

ついでに、ハンゴウでの飯炊きも再びやってみる。

豚汁

| 日記・コラム | 12:54 AM | comments (0) | trackback (0) |
飯ごうでメシを炊いてみた。
サバイバル野郎を目指して日々鍛錬中なのであるが、飯ごうというものを使ったことがなかったので、やってみようかと。。。

wikipediaを読むと、飯ごうもなかなか奥が深いものがありますね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E7%9B%92

で、中フタで計りつつ、2号の米を使用。水はどれくらい入れるのか判らなかった。取説には本体に目盛りがあるとされていたが、さっぱり見あたらないから、適当にやや多目な感じで入れておいた。

それを火にかける。
飯ごう

火加減などいろいろ取説に書いてあったが、カセットコンロとかならともかく、焚き火やら炭火やらで、火加減を調整するはなかなか難しい。結局、すごい適当な感じになってしまった。

が、意外にも、非常にいい感じに炊きあがった。
飯ごう

電気炊飯器より上手くいっているような気がしないでもない。というか、実際、妙に旨かったりする。

ちょっと焦げがあるが、これはオマケみたいなものである。最近は、電気炊飯器の性能が上がって、おコゲなんて、全く見なくなったが、昔はけっこうありましたなぁ。
飯ごう

| 日記・コラム | 11:49 PM | comments (0) | trackback (0) |
人生は短い。
読みたい本はたくさんあるが、なんでもかんでも全部読めるような無限の時間があるわけではない。

というか、目の前に本が多すぎる気がする。

そんなわけで、まずは、買ってはみたけれど、おそらく読まないであろうと思われる本を処分してみた。

それから、一応読んだが、資料的価値がなさそうなものも処分した。

気に入っていた漫画本も処分。古書店に売るとか面倒なことはせずに、すぱっと捨てるのが肝要。

というわけで本棚から本を減らして、できるだけ画材が見えるようにしてみた。



しかし、実は画材も半分ぐらいにしたい気がするのだが。。。



いくら片付けても全然きれいにならない。

| 日記・コラム | 02:10 AM | comments (0) | trackback (0) |
冷蔵庫
自宅の冷蔵庫が新しくなった。

三菱電機のMR-C37R-W
冷蔵庫

以前は富士通の馬鹿デカイ冷蔵庫が置いてあったが、縦に長くなった分、設置面積が減って、見た目がすっきりした。いや、すっきりしたとかじゃなくて、別の家みたいである。

不満な点は、1分以上扉を開けているとブザーが鳴って耳障り。卵とか入れているとふつうに1分過ぎたりすると思う。2分だったらわかるが。
製氷器がすごい便利になったけど、構造的に長い年数機能するのかちょっと不安。

| 日記・コラム | 01:41 AM | comments (0) | trackback (0) |
山を歩いていたら、野生の獣に遭遇した。



モグラ?

| 日記・コラム | 01:13 AM | comments (2) | trackback (0) |
積立型の投資信託を申し込む。
三菱UFJ投信のインデックスファンド225、月1万円の積立で申し込む。
実のところ、お付き合い上の都合で申し込んだのだけれど、でもまぁ、社会勉強も兼ねてどうなるのか観察してみよう。


| 日記・コラム | 02:09 AM | comments (0) | trackback (0) |
酷いモンペを見た。
先日、所用で公立病院に行ったら、受付でじいさんが大声で怒鳴ってた。薬が出てくるのが遅いらしく、俺は待たされるのが嫌なんじゃ、客を待たせるのか、等々喚いているのだが、それがいつまで経っても終わりが見えないというか、延々と職員を罵倒し続け、最後の方には国会議員はみんなバカとかよく判らない方向に発展していた。受付の人は泣きだすしで、なんかこう朝から気分が悪くなりましたなぁ。これが噂のモンスター・ペイシェントなのか。そう言えば、前に来たときは、別のご老人が、ここの医者は若い奴らでみんな馬鹿みたいな話を、わざとなのか診療室に聞こえるくらいの大声でしゃべってた。ニュースではよく聞くが、まさに現実を目にする感じで、これはマジでヤバイのかもしれん。個人的には、真夜中に貧血で倒れて搬送されたときには、非常に丁寧に診てもらって恐縮したもんですが、あれ以上を期待するっていうのだろうか。家電量販店ならともかく、薬とかむしろあんまり早く出てきても、逆に不安な気がしないでもないんだが。。。ともかく、気が短いというレベルで済まされる段階を通り越しており、なんかもう、いろいろ社会システムを破壊しかねない勢い、あるいは現実に絨毯爆撃的勢いで破壊しまくっているのが今の世の中なのかもしれない。

物事に対して常に100%の満足を得ようとするのが、そもそも無理がある。80%ぐらいで満足し、20%については我慢しておいた方がいい。様々なシステムを構築する上で、80%ぐらいの完璧さに持っていくのは、それなりにコストはかかるものの、まぁ、それなりに適正なコストで実現できなくはない。しかし、残り20%を完遂し100%の完璧さにもっていくには、80%までのときとは別次元のコストを必要とするのが、システム構築の常である。世界を相手にした商売、たとえばAmazon.comのようなシステムを作るのなら、どれだけコストをかけてもペイするであろうが、地方自治のような限定された範囲内でそれを実現しようとしたら、失敗して施設そのものを廃止させる可能性すらある。自分らの払った税金で運営されているのだから何を言ってもいいと思うかもしれないが、その前に自分らの人口がどれくらいのものか考えた方がいい。また、「お客様は神様」という考え方は、商品を提供する側がそういう発想で励む分にはいいけれども、客が自分は神様という態度をとるのは、人間としての人格形成にすさまじく悪い影響があるので、こういう言葉は全国的に慎んだ方がいいんじゃなかろうか。

| 日記・コラム | 05:42 PM | comments (0) | trackback (0) |
何故こんなものを作るに至ったのか。
バウムクーヘン製造中の映像を見ると、いつも思ってしまう。


wikipediaによると”精魂詰める作業とオーブンの直火の熱を諸に胸に受けるため、ドイツでは「バウムクーヘン焼きは長生きしない」と言われている”そうである。

しかし、原始的な方法に思いを巡らすと、お菓子を焼く方法として、というか粉物を焼く方法としては、意外と直感的に思いつきそうな感じがしないような気がしないでもない。
↓参考


↓オマケ:延々とお菓子を食べ続ける動画


| 日記・コラム | 02:16 AM | comments (0) | trackback (0) |

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