吉村武彦(著)『古代王権の展開』(日本の歴史3)
吉村武彦(著)『古代王権の展開』(日本の歴史3)集英社、1991年 を読む。
一般向けの本なのに、一般人を突き放したような文章で読みにくかったが、他に比べればずっとマシかと思う。継体王朝成立から、蘇我氏、推古、大化改新、百済の滅亡、そして壬申の乱で最高に盛り上がって面白かった。古代史の本を読むのは楽しい。これ以降の時代になると一気に興味が失せて、読む気力がなくなる。



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