安彦良和/大谷 暢順(著)『ジャンヌ』を読む。
安彦良和/大谷 暢順(著)『ジャンヌ』日本放送出版協会を読む。

ジャンヌ自身の物語ではなく、ジャンヌ処刑の10年後が舞台となっているが、当時のフランスを取り巻く状況が垣間見えて、非常に良いかもです。


| 書籍・雑誌・漫画・アニメ::マンガ・アニメ | 10:18 PM | comments (0) | trackback (0) |
マンガ日本の古典23 安彦良和(著)『三河物語』
マンガ日本の古典23 安彦良和(著)『三河物語』中央公論新社を読む。

これを読むまで『三河物語』の存在すら知らなかった。自分もまだまだ不勉強だな。といいつつも、安彦良和のこの作品で知った人も多いかもしれない。『三河物語』のマンガ化というより、「大久保彦左衛門と一心太助の物語」のマンガ化のような模様でもあるけど、註が豊富で勉強になるし、何より非常に面白い。


| 書籍・雑誌・漫画・アニメ::マンガ・アニメ | 01:13 AM | comments (0) | trackback (0) |

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