過去ログ
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[1347] おめでとうございます 投稿者:沙羅ゐ [近畿] 投稿日:2006/01/06(Fri) 21:21
あけましておめでとうございます。
年末は皆さん忙しかったのでしょうか?
それでは皆様体に気をつけて。

[1346] ご無沙汰しております 投稿者: [自宅警備員] 投稿日:2006/01/06(Fri) 17:14
taki様
大変ご無沙汰しております。
パソコン通信のFARTとは懐かしいです。10年近く前の話ですね。
最近はソーシャルネットワークサービスのmixiの方で同じようなことをしております。その頃の参加者の方の一部もいらっしゃっております。
またこちらの管理人様もご参加いただいております。
今後もよろしくお願いいたします。

[1345] 米国の画材フォーラムご紹介 投稿者: [近畿] 投稿日:2006/01/06(Fri) 16:05
すみません、文章だけで肝心のフォーラムURLを書き忘れていました。下記の通りです。

http://www.thepaintershandbook.org/

[1345] 米国の画材フォーラムご紹介 投稿者: [近畿] 投稿日:2006/01/06(Fri) 16:05
すみません、文章だけで肝心のフォーラムURLを書き忘れていました。下記の通りです。

http://www.thepaintershandbook.org/

[1344] 米国の画材フォーラムご紹介 投稿者: [近畿] 投稿日:2006/01/06(Fri) 16:02
あけましておめでとうございます。
Bambookさん、ご無沙汰しております。以前にパソコン通信のFARTでお世話になりました。
米国ノースカロライナ大の先生で、画材規格作成委員会の委員長もされているMark Gottsegen氏が画材のフォーラムを開かれました。英語ですのでお気軽にとはいえませんが、ご紹介だけさせていただきます。

[1343] 今年もよろしくお願いします。 投稿者: [自宅警備員] 投稿日:2006/01/06(Fri) 12:03
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

HPYさん どうもです。
安定している回線が良いですよね。

[1342] あけましておめでとうございますー! 投稿者:HPY [関東] 投稿日:2006/01/05(Thu) 17:25  Home
ご無沙汰です。いや〜〜〜、やっと我が家のネット引越&開通です。
正月休みのおかげもあって、工事1ヶ月も待たされちゃったよ。
工事が簡単なADSLにしようかとも思ったのですが、
やっぱりCATVにしました。一軒家なんで、工事費高いけど、まぁ安定しているからいいや。

今年もよろしくです。(^_^)

[1341] はじめましてーーー告知です 投稿者: [関東] 投稿日:2005/11/29(Tue) 04:23
こんばんわ。
はじめまして。

Bambookさんより、こちらのサイトの紹介をいただいて、活用させていただいておりました。
本当に勉強になります。

初めての書き込みに非礼を承知で個展の告知させていただきます。

小川充子作品展 「pathos」
会期:2005年12月5日(月)〜10日(土)
時間:12:00〜19:00(最終日17:30)
会場:ギャラリー銀座フォレスト
   東京都中央区銀座1-9-8奥野ビル507
   03-3564-3564
アクセス:東京メトロ銀座線「銀座駅」A13番出口より徒歩5分・「京橋駅」2番出口より徒歩4分   

テンペラを使って制作をしております。
カテゴリーは「幻想・シュール系」に入るのかと思われます。
会場の奥野ビルは他にも幾つか画廊が入っておりますので、近くへお越しの際はお立ち寄り下さいませ。


宜しくお願いいたします。



[1340] 無題 投稿者:沙羅ゐ [近畿] 投稿日:2005/11/16(Wed) 19:50
すっかり冷えてきましたね。夜更かしするとすぐ鼻水が出てくるのが困りものです。

>竹本さん
最も画材を使うはずの絵描きが、画材に対する知識がないというのは悲しい現実ですね。もっとも私も絵画用支持体メーカーの存在すら知らずまだまだ勉強しなければと思います。学生時代からもっと画材の知識に敏感になれればよいのですが、やはり自分の専門以外のものは疎くなるのかもしれません。難しい問題ですね。

皆さんも風邪を引かないよう気をつけてください。では

[1339] RE3:画材ショー2005 投稿者: [関東] 投稿日:2005/11/04(Fri) 17:54
>画材を多く消費するはずの美大生は、将来的にも有力な顧客になるだけでなく、間接的に拡販をし
>てもらえる伝道者的な存在にもなるでしょう。
>そのためには、美大生向けに紹介するショーとして継続するべきだと思います。

追記します。
意外と作品制作をしている作家の方々も画材に関しては詳しくありません。
若手の作家など自分が経験してきた画材以外の知識は皆無に近い状況なことも少なくありません。
日本画と呼ばれる技法で作品制作をしている方がメディウムに木工用ボンド(酢酸ビニルエマルジョン)を使用していたこともありました。その方はアクリルエマルジョンやその他の展色材など深くと比較したため木工用ボンドを選択したのではなく、木工用ボンドしか知らなかったようです。

アクリルエマルジョン系のメディウムを知っていたのではありませんでした。

また、先日も絵画用支持体メーカー数社の販売促進担当マネージャーの方と面談いただける機会がありました。その時に以下のことなどをお話しました。
現状の若手作家の方々の少なからずが、絵画用支持体メーカーの製品を知らないため、支持体づくりもホームセンターで販売される非画材系の材料が多く使われており、作品の保存や支持体としての剛性を考えると不安を感じました。
これなどは絵画用支持体メーカーの製品を使っていただければ解決することだと思います。


もっと画材業界として、優れた画材の啓蒙活動を行うべきだと痛感いたしました。

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