怖い話
さっぱり涼しくならないので、ネットで怖い動画を探してみた。



これは...怖いとか怖くないとかいう以前に、いろいろ課題がありそうな。。。
特に最後は駄洒落というか、落語のオチみたいなんですけど。

| ゲーム | 01:01 AM | comments (0) | trackback (0) |
Man vs Wild ゲーム化
森で樹脂を集めてボートを修理したり、火を起こしたり、あるいは樹脂を食べてしまったりと、絵画材料的にも大いに参考になる?テレビ番組『Man vs Wild』がゲームになったようです。

E3 10: 過激なサバイバル番組『Man vs Wild』がゲーム化
http://gs.inside-games.jp/news/238/23817.html



動画を見る限り、失敗作っぽい模様。

| ゲーム | 02:45 AM | comments (0) | trackback (0) |
実況動画
最近、ゲームをするのも億劫って気がしないでもない。
ひとりで黙々とやるより、ニコニコ動画で実況プレイを観てる方が面白かったりする。

↓ゲームは地味だけど、動画は面白い。


↓Part28まである動画を最後まで観てしまった。








| ゲーム | 05:11 AM | comments (0) | trackback (0) |
"I Want"はなかなかいい曲ではいないか。
アイドルマスター、ゲームはけっこう面白いが、ゲーム内の曲はあんまり思い入れがない。と言ったら怒られそうだけど、もちろんゲーム内の曲としてはいいんだけど、CD買って車載して聴くような曲でもないような、という意味で。

しかし、I Want は不思議なオーラを放っている。



最初は変な曲だと思ってしまうが、3回ぐらい聴くとじわじわ来る。

youtubeの人は↓こっち。
http://www.youtube.com/watch?v=d-20Hw6ESF8

マッシュアップ版


| ゲーム | 02:19 AM | comments (0) | trackback (0) |
DSi LLを買った。
昨年、DSiを購入したばかりだったが、画面の大きなタイプが出たそうで、そっちも購入。
Nintendo DSi LL ワインレッド
DSi LL
左がLL、右が従来のDSi。

小さい文字を見ると疲れるとか、そういうことはないのだけれど、画面と目の距離が近くなるせいか、DSを長時間使った後に車の運転などすると、焦点距離が違いすぎて、これがけっこう疲れる。たぶん、田舎じゃないと実感できないかもしれないが、このギャップは意外とキツイ。届いたLLをさっそく使ってみたが、確かに画面が大きい。DS本体と顔の距離が自然と離れていい感じである。

LLには、標準でWebブラウザがインストールされていたので、自分のサイトでも見ようかと、インターネットの接続設定を行なってみた。うちの無線LANアクセスポイントはCoregaのCG-WLRGNXという無線LANルータなのだが、この機種はマルチAPという機能がついており、DSのようなセキュリティの甘い接続法法のデバイス用にインターネット接続だけの別ネットワーク構築みたいな機能がついている。パソコン同士のLANではそれなりのセキュリティで繋がれ、DSだけはローセキュリティのネットワークだけで繋がるというわけである。

で、本来、非常に簡単に接続できるわけだが、なんかうまくいかない。何度やっても、DSには「エラーコード:52000-1 IPアドレスが取得できません」というメッセージが出る。まぁ、なんとなく原因は予想できたが、当方、Bフレッツ環境でルータはNTTのを使用しており、CG-WLRGNXのルータ機能は無効に、無線アクセスポイントのみとして使用している。ネット上には、ルータ機能を無効にするとマルチAP機能も使えなくなるという噂が流れているが、取扱説明書によると、ルータ機能は無効にしたとしても、(CG-WLRGNXの)WANポートに、ルータからのLANケーブルが刺さっていれば、マルチAPは有効であるという。無線LANアクセスポイントとして使用してたので、単なるハブ程度に考え、LANケーブルは全部LANポート挿してたんですな。LANケーブルのうち、ルータから来ているものを、WANに挿し直したら、すんなり解決。
DSi LL

| ゲーム | 12:23 AM | comments (0) | trackback (0) |
安田均(著)『幻夢年代記2 GAMEゲームげぃむ』
安田均(著)『幻夢年代記2 GAMEゲームげぃむ』アスキー (1991/10)

宮城県図書館にこんなものがあったので借りてきた(ほんとはガラス工芸関連の本を探しにいったのだが)。
20年ほど前、安田均氏が雑誌に連載していた海外のゲームを紹介記事をまとめたものである。自分はどちらかというと古ゲー愛好家であって、こういう本に目を通すのが好きである。ちなみに、最近の3Dグラフィックバリバリのゲームとかにはあまり興味がない。大戦略は未だにPC-8801用、しかもスーパー大戦略じゃなくて、大戦略88の方をプレイしてたりするほどである。古いゲームには常に興味津々であり、特に当時あまり知らなかった海外のゲームについて、http://www.mobygames.com/ など閲覧して楽しんでたりする。上記サイトのように、今はネットで古ゲーのデータを閲覧できたりするのだが、そんな中で少々気になった存在が、Annals of Rome(ローマ帝国年代記)なるゲーム。

・概要
http://www.mobygames.com/game/annals-of-rome
・スクリーンショット
http://www.mobygames.com/game/annals-of-rome/screenshots

Commodore64やIBM PC等でリリースされていたようである。何故かAppleIIでは出てない。ちなみにドイツ語版は媒体がカセットテープのやつもあったようである(海外オクで出品されてた)。いずれにしても名もないマイナーゲームで、まぁ、大したものではないだろうと思っていたし、特に日本人で知ってるような人はほとんどいないだろうと思っていたが、安田氏は雑誌でしっかり紹介記事を書いていたんですなぁ。すごいなぁ。ネット上のスクリーンショットを見て、グラフィックの貧弱さから、とことん古いゲームかと勘違いしていたが、よくよくデータを参照したら1986年リリースのゲームで、内容もかなり高い評価を得ていた様子である。

| ゲーム | 11:15 PM | comments (0) | trackback (0) |
NintendoDSiブラック購入
Nintendo DSi を買ってみた。

DSi

先月Xbox360を購入したばかり。そういえば家にはWiiもあった。というこで、まるでゲーム廃人かと思われそうだが、DSは学習系のソフトが多くて、それをやってみたいと思ったわけであり、べつに遊んでいるわけではない。

そんなわけで最初に購入したソフトは、『もえスタ ~萌える東大英語塾~』
DSi

東大を目指すようなストーリィになってるけど、スタート時の問題が異様に簡単過ぎて、あれれ?という感じ。Amazonのレビューなどを読む限りでは最後の方になると難易度もあがるそうだ。それはともかく、操作性等が非常に洗練されていて、他にもたくさん学習ソフトあることだし、けっこう期待できそうである。画面が狭いから長文読解みたいなものは辛そうだが、単語、熟語の学習は、紙のテキストより断然良い。

| ゲーム | 10:45 PM | comments (0) | trackback (0) |
Xbox360環境を強化。
先日購入したXbox360、相変わらずWestinghouseの液晶ディスプレイL2410NMに繋いで遊んでいるわけだけど、モニタの内蔵スピーカーはいまいちショボい(まぁそれでも、PC用モニタのスピーカーにしてはかなりマシな方なのだが)。というわけで、現在メインのスピーカーとして愛用中のONKYO GX-77Mに繋ぎたいのだが、スピーカーに付いている2系統のRCA入力はパソコンとDVDプレイヤーで埋まっているので、どうにか入力をもうひとつ増やせないものかと、RCA分岐アダプタなるものをヤフオクで落札。
RCA分岐
しかし、実際使ってみるとなかなかうまくゆかないもので、音が非常に小さくなったり、ノイズが載る等の現象により実用には至らなかった。よくわらんのですが、これって2つの出力を1つにまとめる用途ではなくて、1つを2出力にするものだったのだろうか。

実はそもそもGX-77MにはRCAの他に光入力端子もあって、それを使えば3系統入力だったりする。RCAと同時に音を出すことができないので、他の機器と切り替えて使うって感じになるのが難点で敬遠してたのだが。まぁ、ゲームしながらDVD見たりパソコン弄ったりはしないから別にかまわんのだが、ツマミで切り替えるというだけの作業が妙に面倒くさい。

そんな経緯で、光デジタルオーディオケーブルを買う。
RCA分岐

Xbox360の場合、専用AVケーブルのコネクタに光オーディオ出力端子があるんですな。なお、GX-77Mのデジタル入力はドルビーに対応していないので、Xbox360の音声出力をただのデジタルステレオに直さないと音がでない。

ちなみに、ONKYOのGX-77Mだけど、半年ほど使用した感想としてはものすごい気に入っており、低音の迫力がいまいちと言う人もいるけど、自分としては充分に低音が出ていると思うし、むしろやたらボコボコ低音ばかり鳴るスピーカーの方が下品ではないかと。たまに店頭とかでスピーカーを試聴したりするが、GX-77Mで聴き慣れると他のスピーカーの音が非常に作為的な感じ聞こえてしまう。

で、Xbox360に話を戻すと、ネットワークの各種サービスを利用するには会費を払ってXbox liveとかいうのに参加しないといけないそうなので、まぁ、支払はクレジットカードでいいかな、と思ったんだけど、ショップ等で販売されているプリペイドカードの方がずっと安いということを知って、急所Amazonで注文。

ものすごい厳重なプラスチックのケースに入ってて、開けずらいということで評判悪いけど、これ盗難防止、というか中のキーを読まれないための処置なんだろうか。キーなんて、携帯で撮影出来ちゃうしなぁ。店頭での盗み見以外にも、輸送過程とか、店員による万引きとか、心配な要素がありすぎっすからね。昔、ファミコンショップで新品のゲーム買ったのに、箱を開けた形跡があったり、誰かのセーブデータが入ってたりとかあったもんだ。

| ゲーム | 10:45 PM | comments (0) | trackback (0) |
Xbox 360 を購入。
ニコニコ動画でアイドルマスターのMAD動画を観ているうちに、思わずXbox 360を購入。

http://www.youtube.com/watch?v=aNfjf1ZFzpY
http://www.youtube.com/watch?v=EnwUXhzzoMc
http://www.youtube.com/watch?v=phoi0JU7Iqo
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm4546678
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm4125008
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm5143969
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm4760427
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2159328
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm3612012
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2436930

エースコンバット6等ゲーム2本付きのバリューパックとやらを¥27,800にて。


ちなみにテレビとか持ってないので、モニタとして使用するのはWestinghouseの液晶ディスプレイL2410NMだけど、HDMI、D-sub、コンポーネント、コンポジットと多数の入力端子を備えてるので、まぁ、実質テレビみたいなもんか。ただし、米製なんで日本独特の規格であるD端子は付いてない。ということで、コンポーネント HD AVケーブルも買う。

コンポジット入力と比較してみると、雲泥の差というか、まるで別物ぐらいの違いがありますな。ちなみに、HDMI端子はDVDプレイヤーで塞がってるのだが、HDMIとコンポーネントの差はほとんどないと言われているので、試さなくてもいいかな。まぁ。アイドルマスターをやる分には、コンポジットの画質でも別に構わないんだが(むしろ、ちょっとぼやけているほうが自然に見えてたかも)。

初プレイは、とりあえず手のかからなそうなキャラを、という感じでリッチャンを~。


本体に付属のエースコンバットもやってみる。

いくらゲームとはいえ兵器搭載量が多すぎて、いまいちリアリティに欠ける。

| ゲーム | 10:54 PM | comments (0) | trackback (0) |
X1『迷宮への扉』クリア
思わず『迷宮への扉』などプレイ、しかもX1版。

PC-8801ユーザだった自分は、市販ゲームの数ではX1よりずっと恵まれていたけれども、電波ソフトが8801にはいまいち熱意がこもってなかったので、その点でX1がちょっと羨ましかった。特にYMC-SOFT制作のPRGなんかが。。。『迷宮への扉』の他に『マーズ』、『イシュラル』なんてのもあって、今でもやってみたいと思っているけど、復刻とかならないだろうか。

さて、『迷宮への扉』だけど、マイト・アンド・マジックみたいに、地上シーンも木とか岩とか3D表示になってるRPGだが、M&Mと違って難易度が低めで遊びやすい。M&Mは超難解、しかも88版はディスクアクセスが長すぎて(戦闘が始まるたびに延々とディスクアクセス)挫折してしまったけど、『迷宮への扉』は(もともとテープ版対応ってこともあろうが)ほとんどオンメモリで快適。先ほど「難易度が低い」って書いたけど、謎らしい謎も無いというのが正しい。イベントもほとんどない。地上のマッピングをしながら進むのが本作の楽しさだろうか。でも、戦闘や成長などの微妙なバランスとか、そういう要素はないので、一回プレイして、マップも把握してしまうと、あとはちょっとつまんないかも。

このゲーム、4人パーティ制なのだが、当方は戦士3人+魔法使い1人で進めてみた。この組み合わせだと序盤はかなり楽に進むが、後半は魔法使いが多い方が良かったのかもとやや後悔。敵の動きを止める魔法を覚えると、魔法使いが動きを止めて戦士が攻撃、ってパターンでドラゴンとかも楽々倒せるんだが、魔法使い1人ではすぐMP切れちゃう。4人パーティ制と言っても、行動できるのは一人だけで、随時交代しながら戦闘が進行するんだけど、終盤なんか、ほんと戦士1人でもいいかって感じだった。ま、序盤とかのバランスも考慮すると戦士2、魔法使い2あたりがお薦めか。

| ゲーム | 10:30 PM | comments (0) | trackback (0) |

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