クリストーファノ・デッラルティッシモ
宮城県美術館にてレオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展を見てきました。
展覧会特設サイト:http://www.fujibi.or.jp/anghiari.html

で、展示品の中で、クリストーファノ・デッラルティッシモという画家が描いた、ルネサンス期の著名人の肖像画が多数並んでいたのですが、いずれも歴史に残る名画という感じは微塵もしないものの、平均的に完成度の高い仕上がりであり、職業画家の仕事っぽい堅実さと、それからほどよいシンプルさがあって、すっかり気に入ってしまいました。見ているとなんだかすごく気分がよくなってきます。全く知らない画家だったので他の作品など、その他いろいろ調べてみたいと思います。



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